この子はおそらく○○○と思われる学生の方でした。 あどけないお顔に天真爛漫な性格、そして敏感な体質のようで時折くすぐったそうに悶えております。 まずはいつも通り背面をオイルたっぷりでマッサージしてあげます。 座らせて後ろから入念にお胸のマッサージ。 「え?胸ですか??やらなくて大丈夫ですw」と非常に恥ずかしそうにしており、マッサージの効能を説明しても納得していただくことができませんでした。 しかし私もプロですのでお客様のボディケアのために妥協するわけにはいきません。 恥ずかしそうに胸を隠す手をどかして、かわいらしいお胸の乳腺に沿ってゆっくりと揉み上げていきます。 恥ずかしいのかくすぐったいのか、それとも性的な刺激を感じてしまっているのは分かりませんが、身をよじらせながら手をバタバタさせて必死に我慢しているご様子です。 「まだやるんですか?もう大丈夫です!」と拒絶していますが、流した老廃物を体外に排出するため硬くなってきた乳首をキュッと指で摘まんであげると「それはダメですよ!」と困惑されておりました。 鼠径部の際どい部分に指を這わせてマッサージしてあげながら少しずつ指をアソコに近づけていくと「そこは違います!違うとこ触ってますよw」と必死に自分の股間をガードしておりました。 紙パンツの中に手を突っ込んで両側の鼠径部をマッサージしながら股間を外側から包み込んでいきます。 「あ!ちょっと!入れちゃダメですって!絶対ダメ!」とお若い故に動揺してしまっておりましたが、隙を突いて中心部を撫でてみると既にぐっちょりと愛液が滴っておりました。 感じてしまっているにも関わらず「ホントにダメです!ダメ!」と拒絶し続け彼女の膣内に指を挿入してGスポットを優しく刺激してあげます。 「ダメです!指抜いてください…!」と抵抗しつつも徐々に切なげな声に変わってきて、呼吸を荒げながら快楽の波に飲み込まれていく様子が分かります。 オイルと愛液でぐちょぐちょに濡れている膣内に指を2本突っ込んで激しく掻き出してあげると「ダメ…ダメ!イっ…ちゃう!!」と身体を大きく痙攣させながら絶頂してしまったようでした。 身体をガクガク震わせながら余韻に浸る彼女の手を取ってビンビンに勃起した○○○を触らせてあげると、恥ずかしそうに顔を背けながらもゆっくりと扱いてくれます。 咥えるように促してみると、言葉では抵抗していても身体は欲してしまっているみたいで、恐る恐る口を開いてぱっくりと咥え込んでくれました。 ここまで来たら最後までお付き合いしなくてはなりません。 「さすがにそれはダメ!さすがにダメです!」と抵抗する彼女の紙パンツを脱がしてぐっちょりと濡れた膣内にゆっくりと挿入してしまいます。 言葉では抵抗していても、性的快感を与え続けられた身体に硬い○○○を挿入されて感じない女性はおりません。 「ダメ…ダメです…」と呟きながらも身体を大きくエビ反りにさせながら天を仰ぎ、切なげな喘ぎ声を漏らしながら快楽に顔を歪ませる彼女がとても愛おしいです。 バックから膣奥を激しく突いてあげると「ダメ…イっちゃうからぁ…!!」と身体を痙攣させながら絶頂してしまっております。 騎乗位になると自分から夢中になって膣奥に亀頭を擦り付けながら、妖艶に腰を動かして「またイっちゃう!イク!」とガクガク身体を震わせて何度も快楽に溺れていってしまいました。 私も大興奮してしまい、最後は正常位で彼女の身体中に大量の精子をぶちまけてしまいました。
作者: セクハラボディトリートメント
公開日: 2024年7月5日
説明
この子はおそらく○○○と思われる学生の方でした。 あどけないお顔に天真爛漫な性格、そして敏感な体質のようで時折くすぐったそうに悶えております。 まずはいつも通り背面をオイルたっぷりでマッサージしてあげます。 座らせて後ろから入念にお胸のマッサージ。 「え?胸ですか??やらなくて大丈夫ですw」と非常に恥ずかしそうにしており、マッサージの効能を説明しても納得していただくことができませんでした。 しかし私もプロですのでお客様のボディケアのために妥協するわけにはいきません。 恥ずかしそうに胸を隠す手をどかして、かわいらしいお胸の乳腺に沿ってゆっくりと揉み上げていきます。 恥ずかしいのかくすぐったいのか、それとも性的な刺激を感じてしまっているのは分かりませんが、身をよじらせながら手をバタバタさせて必死に我慢しているご様子です。 「まだやるんですか?もう大丈夫です!」と拒絶していますが、流した老廃物を体外に排出するため硬くなってきた乳首をキュッと指で摘まんであげると「それはダメですよ!」と困惑されておりました。 鼠径部の際どい部分に指を這わせてマッサージしてあげながら少しずつ指をアソコに近づけていくと「そこは違います!違うとこ触ってますよw」と必死に自分の股間をガードしておりました。 紙パンツの中に手を突っ込んで両側の鼠径部をマッサージしながら股間を外側から包み込んでいきます。 「あ!ちょっと!入れちゃダメですって!絶対ダメ!」とお若い故に動揺してしまっておりましたが、隙を突いて中心部を撫でてみると既にぐっちょりと愛液が滴っておりました。 感じてしまっているにも関わらず「ホントにダメです!ダメ!」と拒絶し続け彼女の膣内に指を挿入してGスポットを優しく刺激してあげます。 「ダメです!指抜いてください…!」と抵抗しつつも徐々に切なげな声に変わってきて、呼吸を荒げながら快楽の波に飲み込まれていく様子が分かります。 オイルと愛液でぐちょぐちょに濡れている膣内に指を2本突っ込んで激しく掻き出してあげると「ダメ…ダメ!イっ…ちゃう!!」と身体を大きく痙攣させながら絶頂してしまったようでした。 身体をガクガク震わせながら余韻に浸る彼女の手を取ってビンビンに勃起した○○○を触らせてあげると、恥ずかしそうに顔を背けながらもゆっくりと扱いてくれます。 咥えるように促してみると、言葉では抵抗していても身体は欲してしまっているみたいで、恐る恐る口を開いてぱっくりと咥え込んでくれました。 ここまで来たら最後までお付き合いしなくてはなりません。 「さすがにそれはダメ!さすがにダメです!」と抵抗する彼女の紙パンツを脱がしてぐっちょりと濡れた膣内にゆっくりと挿入してしまいます。 言葉では抵抗していても、性的快感を与え続けられた身体に硬い○○○を挿入されて感じない女性はおりません。 「ダメ…ダメです…」と呟きながらも身体を大きくエビ反りにさせながら天を仰ぎ、切なげな喘ぎ声を漏らしながら快楽に顔を歪ませる彼女がとても愛おしいです。 バックから膣奥を激しく突いてあげると「ダメ…イっちゃうからぁ…!!」と身体を痙攣させながら絶頂してしまっております。 騎乗位になると自分から夢中になって膣奥に亀頭を擦り付けながら、妖艶に腰を動かして「またイっちゃう!イク!」とガクガク身体を震わせて何度も快楽に溺れていってしまいました。 私も大興奮してしまい、最後は正常位で彼女の身体中に大量の精子をぶちまけてしまいました。
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