大人気の素人人妻「岬さん」のNo.1作品 【卒業式帰りのハメ撮り】 がリマスター版として生まれ変わりました。 当時、私の未熟な編集技術にもかかわらず、300本以上を売り上げたこのNTR作品を、いつかより良く再編集したいと考えておりました。 今回のリマスターにより、動画時間が47分から54分へと延長され、 岬さんの魅力がさらに伝わる作品になったと思います。 【本編はこちら】 https://myfans.jp/posts/345bb077-6d0e-4c89-a9fe-3e10b8d73fe9
公開日: 2025年4月1日
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大人気の素人人妻「岬さん」のNo.1作品 【卒業式帰りのハメ撮り】 がリマスター版として生まれ変わりました。 当時、私の未熟な編集技術にもかかわらず、300本以上を売り上げたこのNTR作品を、いつかより良く再編集したいと考えておりました。 今回のリマスターにより、動画時間が47分から54分へと延長され、 岬さんの魅力がさらに伝わる作品になったと思います。 【本編はこちら】 https://myfans.jp/posts/345bb077-6d0e-4c89-a9fe-3e10b8d73fe9
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私がこの活動を始めたころに撮影協力してくれた紗理奈ちゃん。 とある理由で削除しておりましたが、再度編集をし直しリマスター版としてアップさせていただきます。 正直今までの人生で潮吹きをする女性ってAVの中の存在でした。 私の人生のSEX経験の中で潮を吹く女性はゼロ。 紗理奈ちゃんとの撮影で初めて潮を吹く女性を目の前で見たのです。 不思議なもので、その後は潮を吹く女性を多く撮影することになります。 私のテクニックが凄いわけではなく、現実的に潮を吹いてしまう女性が多くなってきているのだと感じます。 紗理奈ちゃんとの撮影では、彼女の膣圧に負けてすぐにイッってしまいました。 細身の体に締まる膣、そして電マを挿入しながら当てて欲しいと言われた結果、膣圧と電マの振動に負けてしまったのです。 動画の中で紗理奈ちゃん言っておりますが、気持ち的には 『嬉しいような、嬉しくないような気持ち』 と言っておりました。 しかし、やはり物足りなかったのでしょう、 『オナニーするから指貸して(入れて)』と 再度電マでオナニー開始、私も指を挿入しオナニーを手伝うとすぐに大量の潮を吹き紗理奈ちゃん絶頂。 まだこんなに潮出るんだと少し驚いている私に、紗理奈ちゃんなんと 『もう一回オナニーする!』と連続オナニー開始。 唖然とする私。 男性だったら絶対に無理でしょう。 驚く私を横目に早々に電マをマンコに当て始める紗理奈ちゃん。 『指い!!(指を入れて)』と言われ挿入すると再度潮吹き絶頂したのでした。 初めての潮吹き体験が強烈な伊達ハメでした。 私にとって少しほろ苦い作品です笑
人妻みさきさんと初めて行った日帰り温泉の定点カメラバージョン。 2人で貸し切り風呂に入った後は部屋で食事をし、そのあとは大人の時間です。 部屋の外では従業員の方が掃除をしており大きな声が出せない状況で、いつも以上に感じてしまった人妻の岬さん。 声が出そうになると手を口元に運び喘ぎ声を我慢するみさきさんが愛おしい。 定点カメラの為、アングルが悪いところもありますが、まるで不倫カップルのSEXを覗いているかのような臨場感になっています。 今は連絡が付かない人妻みさきさんの定点カメラバージョンをお楽しみください。
みなさんは絶対にこの人とSEXしたいと思ったことは皆さんありますか? 私はあります。それは以前におっぱいのみの約束で撮影した人妻の優花さん。 その時は彼女の豊満なEカップの胸を舐めまくり、最後は彼女の巨乳に大量の精子をぶっかけさせてもらいました。その日からずっと彼女とSEXしたい!ハメ撮りしたい!という思いが強くなりました。その思いを伝えると当然のごとくずっと断られていましたが、私は辛抱強く説得し続けなんと前回同様の顔モザイク有ならと承諾してくれたのです!!撮影当日の天気は晴れ。街を一望できる観光地で彼女とデート。秋田から引っ越してきたばかりの優花さん、旦那さんも仕事で忙しいらしく街の事を知りません。こっちは凄い都会だねという彼女が可愛いです。 『緊張してる?』と聞くと『緊張してます!緊張で吐きそう(笑)』と言う優花さん。彼女の横に座り、まずは久しぶりの優花さんの豊満な胸を触ります。相変わらずの柔らかさとボリューム感。服を脱いでもらうとピンクのブラに包まれた豊満な胸。ブラを外し豊満な胸を解放。前回同様に彼女の胸の柔らかさと美味しさを楽しみます。前回のおっぱい撮影で知っていますが彼女は乳首も敏感。優花さんの口からは『いや、、、はぁ、はぁ...』と喘ぎ声が出ています。巨乳を舐めながらパンティーに手を当てるとすでにしっとりとした湿り気この下着の下のまだ見ぬマンコを想像しながら電マで愛撫です『あああっ!あーー!!いやぁ!!』と電マの振動に敏感に反応する優花さん。もう十分に敏感になっている彼女のオマンコをさらに電マで追い打ち。そしてパンティーを脱いでもらいいよいよ優花さんのオマンコも解放。程よく色素が濃い人妻のオマンコ。たまらない。柔しく指を上下させて全体を愛撫。クチュ、クチュといやらしい音と優花さんの『はぁ、はぁ、いやっ。。』という甘美の声が聞こえます。するとなんと優花さんのオマンコからピュッ、、、ピュッと潮が出てきまた『ああっ!あっ!!』と彼女の声に反応するかのように出てくる大量の潮。視覚的に彼女の快楽具合がわかる潮吹きが嬉しい。自分のズボンが潮で濡れるのも気にせずにオマンコを触ります。私のズボンも床も潮でビショビショです。電マで感じまくり疲れ気味の彼女に吸うヤツでさらに快楽をプレゼント。当てた瞬間、身体をのけぞらせ彼女の口からは『あっ!!あーー、ああっ!!ああーダメダメ!!』と素敵な反応。そして下の口からもさらに大量の潮の放出。ベッドでも彼女の巨乳を楽しみ、再度電マで過敏になっているマンコを刺激してあげます。『はぁ。。はぁ。。。』と声を出しながら彼女も電マの振動を楽しんでいるようにも見えます。そしてまた『ああっ!イク。。!』と声を出し潮放出!その後も吸うヤツで追い打ち潮吹き。ガチガチになっている私の股間もそろそろ優花さんに入れたくてたまらなくなっています。優花さんの上品に優しく舐めてくれるフェラが気持ちいい。お互いの秘部を舐めあい快楽を楽しみます。そしていよいよ夢にまで見た優花さんのオマンコにゆっくりと挿入。。。あったかい。。。自然に声が出てしまいます。。。感じる優花さんを見ながら心底このSEX終わりたくないと思ってしまいました。どんな体位でも感じてくれる優花さん。旦那以外の肉棒で感じまくる人妻。気持ちよすぎる。そしてフィニッシュ。最高の快楽とともに射精!!!肉棒を抜いた後にオマンコを触るとSEXの余韻でまた潮を放出する優花さん。また今度機会があれば絶対に撮影したいと思います。 【優花さんのシャワーシーン、行為後のお風呂シーン付動画です】
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おっぱいぶっかけ第6弾!! 特に今回撮影に協力してくれた素人OLのセイラちゃん22歳。 過去一レベルの明るさと可愛さで、はっきり言って一番この子とハメ撮りをしたいと思ってしまいました。 話すとケラケラ笑う彼女の明るい性格はもう私のストライクすぎ。 もう撮影を始める前から、今からこんなに可愛い笑顔いっぱいの子のおっぱいをめちゃくちゃにしてもいいんだと股間を硬くしていましたよ。 撮影が始まり『緊張している?』と聞くと笑いながら 『緊張しています!あははっ!』 と可愛く笑うセイラちゃん。 服の上から弾力のあるおっぱいを触り始めると、すぐにその笑顔は無くなり、 『あっ、あっ、、、』と感じ始めます。 服を脱いでもらうとワインレッドのセクシーなブラ。 ブラの上からもおっぱいをモミモミして楽しみますが、セイラちゃん鼻息を荒くして、唇を嚙みしめながら感じるのを我慢しているみたいですね。。。 ブラを取るとそこには張りがある形のいいCカップの乳房と可愛い乳首!! おそらくCでは無くDカップはあると思います。。 美しい乳房と程よい乳輪の上にある可愛い乳首。 リアルに美しい。。。。 そして触るとすぐに硬くなる乳首と、『あっ、あっ。。』と感じるセイラちゃん。 我慢できるわけありません。 たっぷりとセイラちゃんのおっぱいを揉みしだいた後、 乳房の香りを楽しみつつ、セイラちゃんの乳房に舌を這わせると、『あーーっ、あっ、あっ、、』とまたすぐに感じ始め、口からは甘い吐息と鼻息が聞こえ始めます。 舐めれば舐めるほどに感じてくれる反応にいつも以上におっぱいを舐めに力が入ってしまいました。 ベッドに移動してカチカチになっている肉棒をパンツ越しに触ってもらってからのフェラ。 カチカチになったチンコを一生懸命に『んっ、んっ。。。。』と舐めてくれるセイラちゃん。。。 こんな明るくて可愛い女の子の小さな口の中に自分のチンコが入っている。。。 そう思っただけで快楽が一気に押し寄せます。 『駄目だ、イキそう、、、横になって!!!』 最後はセイラちゃんのおっぱいに大量の精子をぶっかけ!!! いつも以上の精子がセイラちゃんに飛び散り、彼女のおっぱいを精子だらけにしてしまいました。。。。 おっぱいマッサージ付きのプレミアムプラン動画になります。
おっぱいぶっかけ第6弾!! 特に今回撮影に協力してくれた素人OLのセイラちゃん22歳。 過去一レベルの明るさと可愛さで、はっきり言って一番この子とハメ撮りをしたいと思ってしまいました。 話すとケラケラ笑う彼女の性格はもう私のストライクすぎ。 もう撮影を始める前から、今からこんなに可愛い笑顔いっぱいの子のおっぱいをめちゃくちゃにしてもいいんだと股間を硬くしていましたよ。 撮影が始まり『緊張している?』と聞くと笑いながら 『緊張しています!あははっ!』 と可愛く笑うセイラちゃん。 服の上から弾力のあるおっぱいを触り始めると、すぐにその笑顔は無くなり、 『あっ、あっ、、、』と感じ始めます。 服を脱いでもらうとワインレッドのセクシーなブラ。 ブラの上からもおっぱいをモミモミして楽しみますが、セイラちゃん鼻息を荒くして、唇を嚙みしめながら感じるのを我慢しているみたいですね。。。 ブラを取らうとそこには張りがある形のいいCカップの乳房と可愛い乳首!! おそらくCでは無くDカップはあると思います。。 美しい乳房と程よい乳輪の上にある可愛い乳首。 リアルに美しい。。。。 そして触るとすぐに硬くなる乳首と、『あっ、あっ。。』と感じるセイラちゃん。 我慢できるわけありません。 たっぷりとセイラちゃんのおっぱいを揉みしだいた後、 乳房の香りを楽しみつつ、セイラちゃんの乳房に舌を這わせると、『あーーっ、あっ、あっ、、』とまたすぐに感じ始め、口からは甘い吐息と鼻息が聞こえ始めます。 舐めれば舐めるほどに感じてくれる反応にいつも以上におっぱいを舐めに力が入ってしまいました。 ベッドに移動してカチカチになっている肉棒をパンツ越しに触ってもらってからのフェラ。 カチカチになったチンコを一生懸命に『んっ、んっ。。。。』と舐めてくれるセイラちゃん。。。 こんな明るくて可愛い女の子の小さな口の中に自分のチンコが入っている。。。 そう思っただけで快楽が一気に押し寄せます。 『駄目だ、イキそう、、、横になって!!!』 最後はセイラちゃんのおっぱいに大量の精子をぶっかけ!!! いつも以上の精子がセイラちゃんに飛び散り、彼女のおっぱいを精子だらけにしてしまいました。。。。 この撮影の後、何度かセイラちゃんにメッセージを送っていますが、残念ながら返信はありません泣
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3P/中出し/レズ/Jei-D2人組

【個撮】この女…婚約者がいるのに浮気sexしてて…今更その関係清算なんてできないよなあ?

素人.巨乳.人妻.不倫.寝取り.羞恥プレイ・都会の巨乳**さんと露出旅with Sさん
ネットで買った、ちょっとHな下着に着替えた人妻。 レースがほとんど透けていて、乳首の形も、股の割れ目もはっきり分かる。普段は地味な格好しかしない彼女が、旦那の単身赴任中にだけ着てみる、秘密の一枚だった。 鏡の前で少し腰を捻ると、尻の谷間に食い込んだ紐がくいっと食い上がる。その感触だけで、すでに下半身が熱くなっていた。 「奥さん、これ……」 若い男には刺激が強すぎた。 言葉を途中で飲み込む。視線が、彼女の胸と股間に釘付けになっていた。透けたレース越しに、ピンク色の乳首がはっきり浮かび、股の部分はすでに少し湿って色が濃くなっている。 若い男の呼吸が乱れた。 「……そんなの、見せられたら……」 抑えきれなくなった彼が、透けた下着の上から乳房を揉みしだき、指を股間に滑り込ませる。レースをずらすと、すでにぬるぬるとした熱い秘部が顔を出した。 「あっ……だめ、こんなの……若いのに……」 言葉とは裏腹に、彼女は脚を開いて受け入れてしまう。若い男の熱いものが下着をずらして一気に奥まで入ってきた瞬間、彼女の腰がびくんと跳ねた。 もう止まらない。 若い男は狂ったように腰を打ちつけ、彼女もそれに合わせて甘い声を漏らし続ける。ベッドに倒れ込み、正常位、後背位と体位を変えながら何度も果てそうになる。若い男は一応、最後にコンドームをつけて射精した。 「はぁ……はぁ……奥さん、すごかった……」 息を切らしながら体を離した、その直後だった。 「……楽しそうだな」 低い声がした。 振り返ると、近所に住むセフレの男が、少し開いたドアの隙間からじっと見ていた。いつから見ていたのか分からない。静かに部屋に入ってくると、まだ息を荒げている二人を見下ろす。 「こんなに出してもらっちゃった」 彼女は若い男のチンポから外したコンドームを見せつけた。中には濃い精液が溜まっている。 彼はそれを彼女の股間に持っていき、まだ開いたままの入口にゆっくりと押し当てた。 「えっ……やめて……それ、中に……」 抵抗する声も虚しく、セフレはコンドームの先端をつまんで、中の精液をゆっくりと彼女の膣内に注ぎ込んでいく。ぬるりとした熱い感触が奥まで流れ込むたびに、彼女の体が震えた。 「罰だからな。若い男の子種を、ちゃんと奥まで入れてやる」 全部出し終えると、セフレは自分のものを取り出し、まだ精液でぬるぬるの秘部に先端を当てた。 「今度は俺が、上書きしてやる」 ずぶり、と一気に奥まで沈める。すでに若い男の精液で満たされた中に、さらに太いものが割り込んでくる感触に、彼女は甘い悲鳴を上げた。セフレは容赦なく腰を振り始め、先ほどの余韻を上書きするように激しく突いてくる。 「あっ、あっ……だめ、またイッちゃう……」 若い男が呆然と見守る中、セフレは彼女の奥を執拗に抉り続け、最後は深くまで埋めたまま熱いものをたっぷりと吐き出した。 「上書き完了だ」 低く囁かれ、彼女は小さく体を痙攣させながら、二人の精液が混ざり合って溢れ出す感触を味わっていた
旦那が単身赴任中の近所の人妻の愉しみは、近所の若い男達とのお遊び。 今日も朝から、尻をブリブリに食い込ませた短パン一枚でゴミを出す。薄い生地が割れ目に深く食い込み、歩くたびに左右の肉がぷるぷると揺れる。朝の空気に晒された尻の感触が、すでに下半身を熱くしていた。 ゴミを捨て終えると、そのまま庭の草取りに移る。前かがみになるたび、たわわに育った熟れた乳房が服の隙間からこぼれ落ちそうに揺れ、汗で湿った谷間を容赦なく晒す。近所の目など気にしているふりをしながら、わざと胸を強調する仕草を繰り返す。 案の定、若い男が近づいてきた。 「……奥さん、朝からそんな格好で」 低く囁く声に、彼女は目だけで誘うように微笑む。近所の視線を気にしながらも、そそくさと男の手を引いて玄関に引き込む。ドアが閉まる音と同時に、熱い唇が重なった。深く、ねっとりと舌を絡め合うディープキス。朝からすでに疼いていた体が、一気に火照る。 男の手が遠慮なく短パンの下に滑り込み、少し汗ばんだ尻を揉みしだく。割れ目に食い込んだ生地ごと、むっちりとした肉を鷲掴みにされ、指が深く沈み込む感触に、彼女は喉の奥で甘い声を漏らした。 「んっ……そこ、朝から触らないで……」 言葉とは裏腹に、尻を押しつけて甘える。 そのまま寝室に引きずり込まれ、ベッドに押し倒される。洗っていない、朝の濃い臭いのするチンポを目の前に突き出され、彼女はためらいなく大きく口を開けた。腥い匂いに鼻をくすぐられながらも、亀頭を舌でねぶり、根元までゆっくりと咥え込んでいく。喉の奥まで突き入れられ、涙目になりながらも、嬉しそうに喉を鳴らして奉仕を続ける。 「……奥さん、朝からこんなに上手いんだ……」 男の低く掠れた声が、彼女の耳を熱く刺激する。
マッチョさんとのSEX第2シリーズ、今回が最終回です。 終盤はヘロヘロになりながらも、無事にたっぷりと舌にザーメンを出してもらい、お掃除フェラまでしっかりできてご満悦の妻でした😆 少し短めの動画になりますが、最後まで楽しんでください✨

