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それは私の住むマンションでのこと。 隣の部屋に住んでいる女が柔らかく美味そうな巨乳の持ち主で、なんとかしてヤりたいと思っていました。 隣人は看護職をしており、夜勤もある職場らしく朝帰りになることがままあったんです。そこで朝のゴミ出しに行く隙をついて玄関のスペアキーを拝借し、静かに機会を待ちました。 待ちに待った朝帰りシフトの日、力尽きベッドに寄り掛かって眠る女をおぶって、他の住人が起きだす前に自室に引き上げたのです。心地よい重量感と肌の柔らかさに下半身に血が集まっていく感覚を憶えています。 安心してじっくり見てみれば、胸元が大きく開いた服をほんの少しずらしただけであらわになる大きな乳輪。こんなエロい恰好で出歩いて、日頃から男に見せつけて誘っていたんでしょう。だったら好き勝手されるのも本望なはず。 少しばかり胸を弄っただけでほんのりシミのついたパンツを脱がせ、女の唾液でヌルヌルにしたチンポを突っ込みます。ムチムチと詰まったアソコはぬめって熱く、突けば震えるエロ肉の塊に夢中で腰を打ちつけ、抑えつけられてきた欲求と共に濃縮されたザーメンを撃ち放しました。 ヤることをヤったので、身体を拭いて元の場所に戻しておきました。 途中何度か意識を取り戻しかけた気がしますが、まぁ素知らぬふりをしておけば夢を見ていたと錯覚して忘れるでしょう。

作者: YENちゃん

公開日: 2026年3月3日

それは私の住むマンションでのこと。

隣の部屋に住んでいる女が柔らかく美味そうな巨乳の持ち主で、なんとかしてヤりたいと思っていました。
隣人は看護職をしており、夜勤もある職場らしく朝帰りになることがままあったんです。そこで朝のゴミ出しに行く隙をついて玄関のスペアキーを拝借し、静かに機会を待ちました。
待ちに待った朝帰りシフトの日、力尽きベッドに寄り掛かって眠る女をおぶって、他の住人が起きだす前に自室に引き上げたのです。心地よい重量感と肌の柔らかさに下半身に血が集まっていく感覚を憶えています。

安心してじっくり見てみれば、胸元が大きく開いた服をほんの少しずらしただけであらわになる大きな乳輪。こんなエロい恰好で出歩いて、日頃から男に見せつけて誘っていたんでしょう。だったら好き勝手されるのも本望なはず。
少しばかり胸を弄っただけでほんのりシミのついたパンツを脱がせ、女の唾液でヌルヌルにしたチンポを突っ込みます。ムチムチと詰まったアソコはぬめって熱く、突けば震えるエロ肉の塊に夢中で腰を打ちつけ、抑えつけられてきた欲求と共に濃縮されたザーメンを撃ち放しました。

ヤることをヤったので、身体を拭いて元の場所に戻しておきました。
途中何度か意識を取り戻しかけた気がしますが、まぁ素知らぬふりをしておけば夢を見ていたと錯覚して忘れるでしょう。 (1/2)それは私の住むマンションでのこと。

隣の部屋に住んでいる女が柔らかく美味そうな巨乳の持ち主で、なんとかしてヤりたいと思っていました。
隣人は看護職をしており、夜勤もある職場らしく朝帰りになることがままあったんです。そこで朝のゴミ出しに行く隙をついて玄関のスペアキーを拝借し、静かに機会を待ちました。
待ちに待った朝帰りシフトの日、力尽きベッドに寄り掛かって眠る女をおぶって、他の住人が起きだす前に自室に引き上げたのです。心地よい重量感と肌の柔らかさに下半身に血が集まっていく感覚を憶えています。

安心してじっくり見てみれば、胸元が大きく開いた服をほんの少しずらしただけであらわになる大きな乳輪。こんなエロい恰好で出歩いて、日頃から男に見せつけて誘っていたんでしょう。だったら好き勝手されるのも本望なはず。
少しばかり胸を弄っただけでほんのりシミのついたパンツを脱がせ、女の唾液でヌルヌルにしたチンポを突っ込みます。ムチムチと詰まったアソコはぬめって熱く、突けば震えるエロ肉の塊に夢中で腰を打ちつけ、抑えつけられてきた欲求と共に濃縮されたザーメンを撃ち放しました。

ヤることをヤったので、身体を拭いて元の場所に戻しておきました。
途中何度か意識を取り戻しかけた気がしますが、まぁ素知らぬふりをしておけば夢を見ていたと錯覚して忘れるでしょう。 (2/2)

説明

それは私の住むマンションでのこと。 隣の部屋に住んでいる女が柔らかく美味そうな巨乳の持ち主で、なんとかしてヤりたいと思っていました。 隣人は看護職をしており、夜勤もある職場らしく朝帰りになることがままあったんです。そこで朝のゴミ出しに行く隙をついて玄関のスペアキーを拝借し、静かに機会を待ちました。 待ちに待った朝帰りシフトの日、力尽きベッドに寄り掛かって眠る女をおぶって、他の住人が起きだす前に自室に引き上げたのです。心地よい重量感と肌の柔らかさに下半身に血が集まっていく感覚を憶えています。 安心してじっくり見てみれば、胸元が大きく開いた服をほんの少しずらしただけであらわになる大きな乳輪。こんなエロい恰好で出歩いて、日頃から男に見せつけて誘っていたんでしょう。だったら好き勝手されるのも本望なはず。 少しばかり胸を弄っただけでほんのりシミのついたパンツを脱がせ、女の唾液でヌルヌルにしたチンポを突っ込みます。ムチムチと詰まったアソコはぬめって熱く、突けば震えるエロ肉の塊に夢中で腰を打ちつけ、抑えつけられてきた欲求と共に濃縮されたザーメンを撃ち放しました。 ヤることをヤったので、身体を拭いて元の場所に戻しておきました。 途中何度か意識を取り戻しかけた気がしますが、まぁ素知らぬふりをしておけば夢を見ていたと錯覚して忘れるでしょう。

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