研修テーマ「全身清拭実習」
介護の専門用語では 「清拭(せいしき)」 というが、簡単に言うと
自分で風呂に入れない利用者の体を、濡れタオルで拭く業務だ。
〜今回の研修項目〜
1.マネキンで清拭練習
2.指導員が利用者役になり清拭テスト
3.生徒が利用者役になり清拭体験
4.感想文の提出
早速、生徒にゴム手袋を着用させて実習を始めた。
本来なら体操着を持参させても良いが、あえて俺は事前に伝えていない。
制服スカートのまま、マネキンの体を拭けば当然下着が見えるチャンスだ。
気づかれないようにスカートの中に視線をやると、大人っぽい黒の下着が見えた。
どの生徒も嫌がる作業だが、介護の現場では当然ながら男性器もしっかりと拭かなければならない。
照れながらマネキンの股間をタオルで拭く生徒に
「もしかして、股間を見たことないの?」質問してみた。
「いやぁ、、、見たことないです、、、」
戸惑う生徒の表情に俺は興奮して、陰部洗浄のやり方を執拗に教えて愉しんだ。
「次はマネキンで練習したことを実際の人間で実践してもらう」と伝えると
俺は当たり前かのように、シャツを脱いで大の字になった。
「えっ、、、マネキンだけじゃないんですか?」と動揺する生徒。
それはそうだろう、突然目の前の男性指導員が上半身裸になったのだから。
俺が合格と言わなければ、生徒は単位をもらえないと理解している。
露骨に嫌そうな表情をしながらも、俺の上半身をタオルで拭いてくれた。
上半身だけでは終わらない、これは介護現場の実習。
俺は当たり前のように、ドレープという穴の空いた研修用シートを下半身にかけた。
「えっ?先生なんでこんなになってるんですか、、、」
穴からは勃起した俺の竿が飛び出した。
「現場では良くあること。おじいさんでもアソコは元気だからね」
と平然な態度で伝えた。
そして、陰部洗浄のやり方を指示していく。
制服姿の彼女が、俺の指示どおり陰部を綺麗に拭いてくれる。
本来ならすぐ終わる項目だが、俺は思うがままに指示をして竿を擦らせ続けた。
「ああ、もうイキそうだ」
我慢の限界が近づいたところで陰部洗浄を終わりにした。
お次は生徒が利用者役になり清拭体験。
生徒が仰向けになり、当然かのようにワイシャツのボタンを外していく。
生徒は「え〜?!」と驚いた様子だが
「ね?恥ずかしいでしょ。利用者さんも恥ずかしい思いをしている。その恥ずかしさを体験しないと利用者さんの気持ちがわからないでしょ。」
と言って、ブラも外してみると凄い発育した胸だった。
俺はスポンジに泡をつけて、生徒の胸を洗いながら
乳首を重点的に攻めていく。
生徒のつま先には力が入りバタバタと動き出し、その仕草で少し感じ始めているのがわかった。
まだ実習は終わらせない。
もし彼女が将来、介護士の道を志すなら、どうせ多くの男性利用者に触られることになる。
「次は下半身洗ますね、お股のあたりは清潔に保ちましょうね。」と声をかけながら
生徒の下着の中に手を入れて、若いアソコを触ってみると、しっかりと濡れていた。
俺はそのまま膣に指を押し入れ、激しく動かしてみると「あっああ、、、」という可愛い声が漏れ出した。
イカせるまで、絶対に膣から指は抜かない。
数分後、生徒は全身を激しくビクビクさせながら可愛くイった。
俺の手マンでだ(笑)
もう生徒はしっかりと状況を把握していた。
これは実習という名目の性交だということ
介護教室