【本編】ドS女王様かんな様に、ただの“踏み台”として扱われました。
今回は、女王様かんな様による容赦ない踏みつけ。
ターゲットは、M男ルーさん。
「ねぇ、そんなに踏まれたいの?」
冷たい視線と嘲笑から始まる、完全支配。
床に転がされ、
顔も身体も、ただ“踏まれるためだけ”の存在に…。
足裏で見下され、
何度も踏みつけられるルーさん。
「ほんと情けない」
「踏まれて喜んでるの、キモすぎ♡」
女王様かんな様のドSな言葉責めと、
圧倒的な踏みつけ責めで、
プライドも理性も完全崩壊。
逃げ場なし。
休憩なし。
ただひたすら、女王様の気分次第で弄ばれる時間。
踏み活・M男調教・羞恥責め好きにはたまらない一本です。
女王様かんなの◯教部屋