実プに妻を寝取られたい 〜season1•2〜
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2024.12.31 初めての上書きSEX(※イヤホン推奨) 昨日妻がW氏と性交渉をしてからは初めての上書きSEXをした。 妻は初めなんだかSEXに乗り気じゃなかったような感じがした。 しかし、徐々に愛撫を続けていくと妻の体はピクピクと反応し出した。 頭の中ではW氏との性交渉が思い出されていたことは確実だろう。 そう考えるだけで私は嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。何度も妻にW氏のことを言わせながらSEXをしたいと思ったがそれは我慢した。 私のモノをフェラしている時も私は頭の中で (W氏にもこんなふうにフェラをして妻は早く入れてほしいと思いながらしていたんだと。W氏も妻のこんな気持ちのいいフェラを体験しているんだ) そう考えるだけで私のものは暴発しそうだった。私は我慢できなくなりゴムをつけ妻に挿れた。 旅館ということもあり、妻はいつもより控えめな声を出していた。 それが旅館だからなのか、それもと俺のモノでは感じなくなってしまったのか。。 妻の膣は気のせいかもしれないが、いつもと感触が違うように思えた。おそらくW氏の大きいモノの形に変わってしまったのかもしれない。W氏はこの妻の締まりのいい膣で大きなモノを締め付けられさぞかし気持ちよかったであろう。。。 私はそれも興奮の材料となりこれまでにないくらい大量の精子ゴム越しの妻の中に出してしまった。。 初めて経験する上書きセックス。この味は他でもなく禁断の果実の味だったと気づいた。 早くまた上書きSEXをしたいと思った。 夫

2024.7.29 妻との情事(15分) 乳首攻め→手マン→フェラ→バックからの挿入→正常位→フィニッシュ 嫉妬と興奮に任せてガンガンに○○○してしまいました。 妻の感じてる声もお聞きできると思います。

昨夜、妻を襲った瞬間、これまでのさまざまな嫉妬と興奮が一気に押し寄せた。 心の中に渦巻く感情が、身体全体に伝わり、いつもとは違う激しい情熱が燃え上がった。 先日の後輩の件もあって、妻が他の男性と共有したあの秘密の瞬間が頭の中をよぎる。 その記憶が再び興奮を呼び起こし、禁断のスリルがさらに強く感じられた。 妻が後輩の快感を受け入れたあの瞬間が、今の自分の行動に拍車をかけた。 妻を抱きしめるたびに、妻が見せる表情や反応が一層鮮明に感じられ、興奮が増していった。 妻の肌の温かさと柔らかさに触れるたびに、心の中の嫉妬と欲望が混じり合い、身体中に広がった。 ついに、妻をバックで抱えた瞬間、全ての感情が頂点に達した。 妻の体温と反応が、自分の欲望をさらに掻き立て、最後にはそのまま果ててしまった。 心と身体が一つになったあの瞬間、全ての嫉妬と興奮が混じり合い、一体となった感覚が全身を包んだ。 この経験を通じて、妻との関係が一層深まり、互いの絆が強くなったと感じる。 妻との特別な時間が、これまでの嫉妬や興奮を乗り越え、新たな次元の関係を築くきっかけとなった。 昨夜の出来事は、私たちの関係に新たな刺激を与え、さらに強固な絆を築くための大切な一歩となったのだ。 夫