熊本の処女おと‐一年後誰かの子を妊娠します
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005 遊興 おとちゃんとの撮影も今回で5回目。最初はかなり緊張と不安が強く、どうしても距離が離れがちだったけど、何度も裸と裸の付き合いを行い、お互いの恥ずかしい姿を見せあったことにより徐々に距離が近づいてきました。 いつもはいきなり室内から映像が始まっていましたが、今回は一緒に外を出歩いている姿をたくさんおさめています。 車での移動シーンから、某ショッピングモールに入り、色々と散策しつつ、ゲーセンに立ち寄りました。「全然ヘタクソなんで…」と謙遜しつつ二人で射的ゲームに興じていると、なんとおとちゃんが奇跡の景品ゲット!二人で喜び合いました。 お次は場所をちょっと移動してスター〇ックスコーヒーで軽くコーヒーと軽食をいただきました。おとちゃんはあまりス〇バにも通い慣れていないらしく、「飲み物の大きさはトールくらいしかわからない」と言っていました。そういう世間慣れしていないところも可愛らしいですね。 さらにここでおとちゃんの天然っぷりが炸裂、クリハメはホットの飲み物頼んでいるにも関わらず僕にもストローを差し出してきたり、ワッフルを切り分けるときに普通だったらナイフで切るはずなのに、「ナイフは切りにくい」とか言ってフォークで雑に切り始めたり、座る姿勢はすごくキレイなのにワッフル食べようとしたときボロボロこぼして失敗するし、何かと奇行が目立ちました(笑) また、過去のエピソードで、おとちゃんには10歳以上歳の離れた妹がいるのですが、計算するとおとちゃんが10代半ばのときにお母さんが妊娠したことになります。当時両親が不仲だったらしくて、全然子できる感じじゃなかったのに子ができたのを見て「なんでできたの?」「どうやってできたの?」と母親を問い詰めて大いに困らせたそうです。(笑) おとちゃん的に自分が天然であることの自覚はあるらしいけど、「天然直したいんです!」と常に思ってるらしいけど、そんなおとちゃんに対し「天然ってのは直らないから天然なんだよ」って伝えたら「あ、そっか」と納得してくれました(そういうところがやっぱり天然(笑))。 こういう会話のやりとりを見ても、当初と比べたらかなりクリハメとおとちゃんの仲が良くなっているのがわかるかと思います。おとちゃんの表情は豊かになり、会話も自然と弾むようになりました。今まではクリハメの方から一方的に質問することが多かったのに、おとちゃんの方からも色々と質問してくれるようになりました。僕も彼女と過ごしている時間が楽しく感じられるようになりました。 最終的に移動してきたボロいラブホでも裸見られるのを今更恥ずかしがってしきりに「見ないでください!」って追っ払われるのも何だか仲いいカップルがじゃれ合っているみたい感じになっていて非常に微笑ましく見えるかと思います(このときおとちゃんは生理中だったので下着脱いでるとこ見られるのがイヤだったらしい)。 で、肝心の今回のハジメテ体験は「私服で射精させる」です。 僕は全裸になった状態で、おとちゃんは私服を着た状態でクリハメチ〇コを責めてもらって発射するというプレイ。「きっと彼氏できたときこういうことするようになるよ!」と言ってやってもらいました。 あれだけデートで打ち解けたあとだったので、まるで付き合ってる彼女に抜いてもらってるような錯覚を覚えてものすごく興奮してしまいました。おとちゃんもチ〇コをシコシコするの特に抵抗感感じずに楽しんでやってくれたのが今回の収穫でした。
【2026年8月「完全顔出し」一斉公開予定】 002 無垢 「起きるのが遅くなって、そのまま来ちゃいました」 待ち合わせ場所に現れた彼女はパジャマ姿のままだった 田舎育ち、男性恐怖症、処女、バイト掛け持ちで多忙、複雑な家族関係… 特殊な環境や境遇が重なると普通ではありえないような行動をする女の子に育ってしまうようだ そんなちょっと変わり者の田舎処女おとちゃんと今日も裸の付き合いを展開する 前回おとちゃんと接してみてわかったのは以下の通り ・挿入への恐怖感が強いことと ・エッチに対して不慣れ ・男性に対しての不信感が強い セックスは男性とでないとできない上に、おとちゃんの閉じ切ってしまっているおま〇こに僕のチ〇ポを貫くには、身体だけでなく心もしっかり解きほぐしていく必要があると感じる 今回は「男に身を委ねる」「男性に触れることに慣れる」をメインに教え込む計画とした その流れでおとちゃんに僕のチ⚫︎コを触ってもらうことに成功 かなり恐る恐るでしたが頑張ってチャレンジしてくれている姿が最高にいじらしい そのまま手コキにも挑戦させてみた パイズリもさせてみた 触り方もしごき方も全く知らない状態から一生懸命覚えていく様を見ていると、それはまるで真っ白なキャンバスに筆を入れ、ちょっとずつ黒く汚していっている感覚 背徳感に襲われると共に不思議な高揚感と性的興奮を覚える自分がいた 一方的なご奉仕なので正直おとちゃん自身は何が良いのかサッパリだったと思うが、僕が気持ちよさそうにしている様子を見て動きを変えてくれたりしている 「どうやったらこれ以上気持ち良くさせられるか」をちゃんと考えてくれている証拠 「処女に手コキされている」「処女にパイズリさせている」という興奮によりぎこちない手コキでも普段の何倍も強い快感に負け、ほどなく射精へと至った おとちゃんは射精を見るのが今回初めて。というかそもそも精子を見たことすら初めてらしく、おとちゃんにとって一生に一度しかない「はじめての射精を目の当たりにする瞬間」をカメラで捉えることに成功した === このときはまだ挿入なんて考えられもしなかった なにせおとちゃんが男という存在自体を怖がっていて挿入どころではないのだから まともにセックスもできないのにその後のことに考えが及ぶはずもない 今はとにかくおとちゃんとの仲を深めるとき もちろんやり方はまったくもって普通ではない デートするとか会話を積み重ねるとかそういうのではなく、裸の付き合いを深めていくという異常なコミュニケーション とんでもない異常行動を繰り返したからこそ、「とんでもない結末」が訪れてしまったと言えるのかもしれない
【2026年8月「完全顔出し」一斉公開予定】 001 出会い 「処女」という言葉を聞いてみなさんは何を思い浮かべるだろうか。 純潔、汚れを知らない、垢抜けない、あどけない、無垢、無知… 様々な用語が出てくるだろう。 その全てが当てはまる理想の処女と出会うことに成功した。 おとちゃん、20歳。 九州方言が抜けない典型的な田舎むすめ。 服装も芋臭さ溢れて正直ダサい。はたから見ると魅力が感じられず学校通ってるときはおそらくクラスで目立たない2軍3軍の立ち位置だったんだろうなということが容易に想像できる。 彼女は正真正銘の「処女」。今までセックスの経験は0。一度もチンコを突っ込まれたことがない。それどころか話を詳しく聞いてみると男に裸を見せたことすら一度もないという。 それは彼女が人一倍の恥ずかしがり屋で彼氏ができても一緒にお風呂入ることすらためらい、エッチな雰囲気になって身体を触られたりするときもつい抵抗していまい、本番に移行することが今までできなかった。 これまで3人ほどお付き合いした人がいるのに一度もエッチしていないどころか裸をちゃんと相手に見られるという経験すら積まずにここまで来た。 この話を聞き大いに興奮している自分がいた。 そこまで経験が乏しい女性と関われるだけでなく、エッチしてその様子を撮影までできるなんて。 しかも処女を奪うことができるなんて。 まるで夢のようだ。 昔から「何も汚れを知らない純潔な女を自分色に染め上げたい」というイケナイ願望を持っていた。しかしそれを叶えることは難しいし危険な考えでもあるからいつしか心の奥底にしまっていた。 一方で「大切なものを壊すならギリギリまで美味しく成長させてからぶち壊したい」というヒソカ的思考も同時に頭に浮かんできて離れなかった。 こうして、おとちゃんには僕の「危険な願望」を叶える実験台になってもらうことが決定した。 彼女は責任を持って僕が最高の状態に仕上げる。その上で、全てを台無しにするレベルで彼女を地の底まで落としてやりたい。それが僕の理想とするハメ撮りだ。 処女を卒業してもらうことが当面の目標だが、それを済ませたら色々な変態プレイを教え込む予定。「君は知らないかもしれないけどこれが普通なんだよ」「だけど二人だけの秘密にして楽しみたいから周りにはナイショね」と教え込んでおくことは必須。周りに話されたらその異常さを指摘されて全てが台無しだ。そこは徹底していく。 そもそもこうやってセックスの様子を撮影すること自体が最も異常な行為。それをまずは普通のこととして受け入れてもらうことが全てのはじまり。 これからじっくり、何も汚れを知らない女性に、薄汚い大人の手を出します。 ーこの先に待つ「処女卒業」そして「誰かの子を妊娠」という結末に向けて、今物語が動き出した―