NANPA Academy【ナンパアカデミー】
14 件の作品
今回販売するのは、知り合いの仲介業者が持ち込んだ破廉恥映像です。なんと、これまでに販売した作品とは違う仲介業者が撮影したものだそうです。それも今回は、進学に合わせて一人暮らしを始めようと母親同伴で内見に来たJ○をその毒牙にかけています。このような非道な行為が、すでに業界内ではまるで流行のように蔓延しているのかも知れません。 以下、紹介文です。 ----------------------------------------------------------- 私たち不動産仲介業者の間では、かわいい女性入居希望者との連絡先交換は当たり前、物件案内中の性行為を自慢し合うことも日常茶飯事です。 今回販売をお願いしたいのは、弊社と競合する同業者が撮影した動画です。 弊社でやっていることも相当ひどいとは思いますが、この同業者は、驚くことに女子○生を狙って撮影しています。 毎年2~3月には、春の進学に合わせて多くの女子○生が親と一緒に物件を探しに来るのですが、内見は本人に任せてしまう親も時折見受けられます。 そういう女子○生と物件内で2人きりになる瞬間を狙って撮影しているようです。 家具も何もないがらんどうの物件内で、まだそういう行為に慣れていない女のコに生挿入し、最後は顔射までしています。 彼らの映像はこれだけではありません。同じように女子○生を撮った動画が他にもあるので、またお願いしようと思っています。 -----------------------------------------------------------
進学に合わせて一人暮らしを始めるとのことで内見に来たJ○を相手に、信じられない行為をしています。 以下、紹介文です。 ----------------------------------------------------------- 弊社と競合する同業者が撮影した、女子○生を弄ぶ動画が大反響だったというので、私が撮った自慢の1本を公開します。 進学に合わせて、父親と一緒に物件を探しに来た上京したての女子○生。丸出しの津軽弁が初々しくも期待感を高めてくれます。そして父親が内見を本人に任せて仕事に戻ったのをいいことに、空き物件でヤリたい放題してしまいました。 驚いたのは、止めどなく溢れ出す潮、潮、潮。地方で同級生相手にヤリまくったのでしょうか、イクときも視線を彷徨わせながらピクピクと小刻みに痙攣しながらと抜群のエロさでした。 膣内射精してチ○ポを抜いた瞬間、膣口から精液が溢れ出るのと同時に潮を吹き上げたのには流石にビックリしました。
100年以上の歴史がある超名門私立女子大近くで、2人組の女子大生に声を掛けました。 一人は黒髪に肉付きの良い体付きで、やや地味な真面目タイプ。もう一人はスレンダーながらも快活な印象で、インカレで持てそうな感じです。 「すみませーん…。あ、ちょっと大丈夫ですか?お時間」 「…(突然声を掛けられ戸惑う2人)」 「今って、学校帰りとか?」 「…(笑いながらスルー)」 「学生さんですか?」 「(2人で顔を見合わせて笑いながら)ちょっと今時間ないんで…」 「あ、どっか行く?」 「そうですね、コンビニに…」 「ちょっとだけ時間作ってもらったりってできないですかね?」 「ご飯買わなきゃいけなくて…」 「パパ活とかやってないですよね?」 「…(2人同時に苦笑い)」 「お金、出せるんで」 「…(歩みが遅くなる2人)」 「どれくらい、予算的にアレですか?」 「流行ってるんですか?そういうの」 「僕もやったことないですけど」 「(声を出して笑う2人)やったことないんですか?」 「(指で数を示しながら)1人、これで、1時間以内に」 「…1時間以内なら、…えーどうなんだろう」 「すぐそこなんで」 興味を示してくれた2人を連れ込んだのは、2人が通うキャンパス近くの雑居ビルの階段の踊り場。 明らかに積極的なスレンダーな美○女に生挿入して、真面目そうなお友達のお尻にブッかけました。
今回販売するのは、知り合いの仲介業者が持ち込んだ破廉恥映像です。 一昨年8月と昨年2月と今年3月に販売した作品と同じ仲介業者ですが、今回もまた別の営業マンが撮影した映像です。 このような行為が同じ会社内で蔓延していたと思うと恐ろしいばかりです。以下、紹介文です。 ----------------------------------------------------------- 私たち不動産仲介業者の間では、かわいい女性入居希望者との連絡先交換は当たり前、物件案内中の性行為を自慢し合うことも日常茶飯事です。今回販売をお願いしたいのは、私のライバルでもある同期が私に対抗して撮影したものです。本人からの報告を載せておきます。 アプリからの申込者が若い女性の場合は、同じ地区担当の営業の中でも奪い合いとなる。今回は早い者勝ちで僕が担当することに。 カナダからの留学から戻ってきたばかりという某私立大に通う20歳。顔面偏差値は62くらい。 ピッタリとしたシースルーの上にゆとりのあるジャケットを羽織っているが、なかなかボリュームのある身体つきがソソる。 僕は変な小細工なしに、女性が背中を向けた瞬間に後ろから抱き着く戦法。抱き着いて揉んでみたら、揉み甲斐のある柔乳は推定Hカップ。 だいたい途中で激しくこばまれたりすることが多かったり、撮影にまで頭が回らなかったりで、ここまできちんと撮れるのは珍しいと思う。同期の○○よりヌケる映像だと自負してる。
板橋区にある某コンビニから出てきた2人組に声を掛けました。 黒髪と垢抜けない服装が、真面目そうな大学生風です。 「あ、すみません…。ちょっといいですか今?」 「(2人で笑いながら)怖い怖い」 「ちょっとだけいいです?お時間」 「時間はないです」 「今って、何してました?」 と、ここで突然走り出す2人。 「(追いついて)2人って大学生ですか?」 「…まあ(笑って頷く2人)」 「何年生ですか?」 「…2年です」 「バイトとかしてます?」 「(2人で顔を見合わせて笑う)めっちゃ聞いてくる」 「いや、お小遣いとか困ってないのかなって」 「金欠だよね(顔を見合わせて笑う)…」 「ギャラのみとかしないんですか?」 「(笑いながら)しません」 「ちなみに、この後お時間とかないですか?」 「(爆笑しながら)時間はないです!」 「ちょっとだけ、時間ないですか?」 「(2人で顔を見合わせる)」 「ちょっと話だけでも…ちょっと来てもらってもいいですかね」 「(顔を見合わせて笑いながら)100万円くれるなら」 「100万はちょっとアレなんですけど」 笑いながらも、廃墟のような地下に連れ込まれて困惑する2人。 それでも、いつも顔を見合わせて笑ってしまうあたり、本当に仲が良さそうでした。 取り壊し直前とはいえ、いつ関係者が入ってくるかわからず、ヒヤヒヤしながらの撮影となりました。 まずは背の高いすっぴんそばかす美少女に生で突っ込んで、最後背の低いアイドル顔の方に中出ししてしまいました。
エロさではライバルのK大に大きく差を付けられているというのが定説となっているW大ですが(笑)、冬の雨の中キャンパスからちょっと離れた通りを仲良さそうに歩く2人組に声をかけてみました。結構土砂降りだったこともあって、面食らった感じの2人でしたが…。 「すみません…」 「…(2人で無視)」 「今って、なんか時間ってあります?」 「…(顔を見合わせて苦笑する2人)」 「あの、学生さんとかですか?」 「…大学生、です」 「今からどこ行くんですか?」 「(2人で顔を見合わせて笑いながら)ご飯、食べに行こうかなって」 「すごい暖かそうなマフラーですね」 「(戸惑いながら)そうですね、あったかいです…」 「2人はバイトとかしてます?」 「(顔を見合わせて)…はい、一応してます」 「結構お金とか困ってないですか?」 「ちょっと怪しい感じなんだけど(笑)…勧誘??」 「ちょっとだけこの後時間とかないですか?」 「…えー…(顔を見合わせる2人)」 「ホントちょっとなんで…」 「ちょっとってどのくらい?…ね、何だろう?」 「なんかお小遣いとか困ってないですか?」 「(顔を見合わせて)…怖いよね、怖い」 「ちょっとだけ来てください」 「(お互い苦笑しながら)内容、…内容次第ですね」 難攻不落と思われていたW大も、やはりお金の力には敵いませんでした(笑) とりあえず、大学近くの雑居ビルの、使っていなさそうな階のエレベーターホールまで連れ込みましたが、ひっきりなしにエレベーターが行き来していたので、いつエレベーターのドアが開くがドキドキしました(笑) スレンダーでお嬢様っぽいほうに生挿入して、最後は関西弁が可愛い黒髪清純な微乳美少女のケツにブッかけました
文京区にある某国立女子大近くのコンビニから出てきた3人組に思い切って声を掛けました。 なぜか3人とも、まるで示し合わせたかのように同じ色合いの服装で、仲の良さが感じられます。 コンサバティブな雰囲気からは、国立大生らしさがひしひしと伝わってきます。堅そうな雰囲気から、ダメもとでしぶとく声をかけ続けたら意外と簡単にOKが取れました。3人いることでどこか警戒感も薄れていたのかもしれません。 「ねぇ、こんにちは。学校帰り?」 「…(3人で苦笑)」 「どこ行くの今から?」 「…(無視し続ける3人)」 「ヒマなんでしょ?」 「…(3人で苦笑)」 「みんな何かお揃いみたいな格好だね」 「そうですね(笑)」 「ねぇどこ行くのこれから」 「ご飯食べに行くの」 「お腹空いた?」 「…(3人で苦笑)」 「ちょっとだけ時間ない?」 「忙しいんです(笑)」 「バイトとかしてんの?」 「…(頷く3人)」 「学生でしょ?」 「もう学校終わったの」 「(声を揃えて)終わりました」 「ちょっと付き合って?ダメ?」 「…(3人で苦笑)」 あまりバイトができていないというので、お小遣いをちらつかせて、何とか大学構内に戻らせることに成功しました。 最上階の踊り場で、真面目な国立大生3人を揃って脱がせるのは壮観でした。 一番むっちしりした子を選んで生で挿入して、最後はほかの2人のお尻に交互にブッかけました。
中野区にある某有名大学近くのコンビニから出てきたところで声を掛けた2人組です。 お嬢様大生のような女子力高めな感じではなく、ラフでカジュアルな服装からは逆に頭の良さそうな印象を受けます。 特に目を引いたのは、黒髪のショートカットが印象的なモデル体型の女の子。芸能人ばりの目の大きさといい、見る人に強いインパクトを与える美少女です。若干地味目のお友達とは対照的で、交渉し甲斐がありそうな2人組です。 「ねぇ、何してんの?ヒマ?」 「え、ちょっとどうしよう…(友達の手を引き無視しようとするショートカット美少女)」 「大学生?」 「…(苦笑)」 「時間ある?今」 「時間ないです(苦笑)」 「何があるの?今から」 「…(顔を見合わせて戸惑う2人)」 「どこ行くの?」 「…え?」 「ちょっとだけ時間あるでしょ」 「えーちょっと、ど、どうしよう…」 「雨降りだしたし、傘ないでしょ?」 「ないです…」 「傘あげるから」 「どうしよう…濡れちゃうね…」 戸惑う2人を、雨を口実に強引に閉鎖中の大学女子寮に連れ込むことに成功しました。 感染症の影響で、取り壊すことが決まってしまった女子寮ということで、お世辞にもキレイとは言えない場所でしたが、見つかる可能性は低そうです。 脱がせてみて、2人とも揃ってヘアの脱毛などしておらず、マン毛の処理にもその大学らしさが出るもんなんだなと妙に感心しました。 感度が良さそうだったので、スレンダーで微乳なショートカットの子のほうに生挿入し、最後は地味目のお友達のお尻にブッかけました。
横○市にある某お嬢様系女子大近くの遊歩道で声を掛けた2人組です。 大学から裏道を通って駅まで向かっているらしく、片方はアイドル並みの美少女顔にいかにも地元のお嬢様っぽいワンピース姿で、もう一人は地方から出てきた真面目そうな雰囲気で、タイプが違うからこそ仲良くなるパターンなのかもしれません。 都内と違ってナンパも珍しいのか、無視しようとしているものの、こちらの問いかけに対して終始笑ってしまうあたり難易度は低そうです。 「学生ですか?」 「この人大丈夫かな?? え、何??(苦笑)」 「学校帰り?」 「まあそうです(苦笑)」 「これからどこか行くの?」 「ちょっと遊びに行こうかなって」 「時間ある?」 「時間そんなにない(即答)」 「買い物とか行くの?」 「ちょっとご飯でも行こうかなって」 「バイトとかしてるの?」 「(もう一人に問いかける感じで)バイトしてたっけ?」 「うん、でもシフト入らないんだよね」 「あ、そうなんだ」 「じゃあ、お金そんなに稼げてないんだ?」 「なにこれ(苦笑)」 笑いながら対応する2人を、結構簡単に口説き落としました。 場所はいったん大学まで戻ってもらい、誰もいないキャンパス内の用務員室にある給湯スペース。 途中、まさか用務員が戻ってくるというハプニングもありましたが、給湯スペースまでは気付かなかったようで、何とか続けることができました。 今回は2人ともに生挿入し、交互にピストンするというハーレム的な展開の末、最後は上京系真面目巨乳のお尻にブッかけました。
練○区にある某駅構内にある商業施設で声を掛けた2人組です。 ちょうど駅からバイト先に向かっているようで、手を繋いで歩くほど仲良しな2人です。 かなり警戒心が強いらしく、最初のうちはこちらの問いかけにも非常に反応が悪かったのですが…。 「ねえ今暇してる?」 「(苦笑)」 「今時間ない?」 「ない(2人声を揃えて)」 「大学生?」 「はい…」 「これからバイト?」 「はい…」 「少しだけ時間ちょうだいよ」 「(苦笑)」 「バイト何時から?」 「もうすぐ」 「バイト先近いの?」 「割と…」 「ほんのちょっとだけ、ダメ?」 「学校も近いの?」 「まあ、すぐ…」 「お小遣い稼ぐためにバイトしてるんでしょ?」 「今度旅行に行くから…」 「コ○ナでバイトもあんまり入れないんじゃないの?」 「まぁ…(苦笑)」 苦笑いで逃げ切ろうとする2人を、粘りに粘って口説き落としました。 場所は駅からは若干離れたところにある、2人が通う大学構内の階段の踊り場。 この日は対面授業も行われていたらしく、構内で学生たちが話す声も聞こえてきます。 映画を学んでいるというスリムで長身のほうには生挿入し、最後は文芸を学んでいるという巨乳で豊満な美少女のお尻にブッかけました。
埼○県入○市にある私立音楽大学に隣接する公園で雨の中声を掛けた2人組です。 2人とも音大生らしい上品な雰囲気で、おそらく楽器の練習に忙しいのか男遊びとかしている感じは皆無です。 土砂降りの中、戸惑いながらも声掛けを断り切れないところも、いかにも男慣れしてなさそうです。 「大学終わったところ?」 「あ…、ハイそうですね…」 「そこの大学?」 「近くの、はい…」 2人で顔を見合わせて 「ビックリだね(笑)」 「もう授業全部終わったの?」 「今日は、はい、終わりました」 「何か今から予定あるの?」 「これからバイト行きます…」 「バイト何してるの?」 「(困った感じで苦笑しながら)え、普通のカフェで…(笑)」 「時給いくら?」 「えっ(笑)、普通、くらい…」 「2人は今彼氏とかいるの?」 苦笑いしながらも、撮影に協力してくれることになった2人。 場所は大学に隣接する公園の脇にある大学の用具置き場。 屋根はありますが、扉はなく公園からは丸見えです。 ホルンを学んでいるというナイスボディのほうには生挿入し、最後はフルートを学んでいるというスレンダーな黒髪美少女のお尻にブッかけてます。
千○県佐○市にある公立校近くの田舎道で見かけた2人組です。 一人は黒髪でi校則で決められたらしきブレザーを来た優等生タイプ、もう一人は茶髪でブラウスの上に大きめのフードパーカ―を羽織った遊んでるタイプです。どちらも、いかにも地方の公立校っぽい純朴な芋娘です。 「道迷っちゃって、教えてもらおうかなぁって」 「どこに抜けたいの?」 「駅のほうに向かってて…」 「ここら辺の子」 「そうです」 「学校帰り?」 「学校帰り」 「歩いて帰るには遠いんだよね?」 「学校帰った後ってバイトとかしてるの?」 「バイトはしてないです…」 「お小遣いもらったりしてる?」 「まぁ、少し…」 「駅まで案内してもらったりできる?」 「真っ直ぐ行ったら着きますよ」 「車だから案内難しいし」 「良かったら家まで乗せてくよ」 「…え、どしよ…」 そんな会話から、何とか撮影協力にこぎつけました。 場所は人里離れた市の公共施設の空き部屋。 黒髪の優等生タイプには生中出ししています。 さらに茶髪で遊んでるタイプの美乳にもう一発ブッかけてます。
文京区にある国立系の女子大そばsにあるコンビニで見かけた2人組です。 一人は育ちの良さそうな清楚な雰囲気、もう一人は地方の公立校から上京してきた感じの素朴な可愛さのあるタイプです。いずれも、あまり男性慣れしていない感じが漂っています。 「二人学生ですか?」 「学生です」 「今日は何するんですか?」 「今日は買い物に…笑」 「何買うんですか?」 「服とか見たいなって」 「バイトとかしてるんですか?」 「バイト…してます(笑)」 「バイトの給料満足してますか?」 「それなりに(笑)」 「普通のカフェのバイトなので、あまり高くないので…」 「パパ活とかしますか?」 「パパ活……ちょっと怖い(笑)」 「したことない?」 「ないです」 「興味は?」 「…ちょっとある(笑)」 そんな会話から、何とかお小遣いありでの撮影協力にこぎつけました。 場所は2人が通うキャンパス内の空き教室。 地方から上京してきた風の子には生挿入しています。 最後は育ちの良さそうな清楚な方のお尻に射精しました。
豊○区にある偏差値高めの私立大近くに出向いて、2人組の女子大生に声を掛けました。 一人は見るからに肉感的なアクティブな印象、もう一人は上品で知的な雰囲気の色白女子大生です。2人とも、黒髪のロングヘアに育ちの良さを感じます。 「すみませーん…。今って学校帰りとかですか?」 「(2人で笑いながら)…あ、はい」 「大学生?」 「はい…」 「オシャレですね2人とも」 「(2人で顔を見合わせて笑う)」 「どっか行くんですか?これから」 「あ、ご飯行きます…」 「何食べるんですか?」 「…ね(また顔を見合わせて笑う)」 「2人って、バイトとかしてます?」 「してるよね(顔を見合わせて)…一応」 「なんかガールズバーとかですか?」 「(笑いながら)そんなんじゃない…普通の」 「お給料は足りてます?」 「…(顔を見合わせて笑う2人)」 「いきなりなんですけど、この後時間どうですか?」 「いいお金払えるんじゃないかと思うんですけど」 「(顔を見合わせて)…どうしよう」 「1時間以内に終わらせます」 「(お互い苦笑しながら)1時間以内…」 苦笑いしながらも足を止めてくれた2人を、考えが変わらないうちに撮影場所に連れていきます。 場所は2人が通うキャンパス内の階段の踊り場。 遠くに同級生たちの声を聞きながら、奥手っぽい知的な色白のほうに生挿入して、Hカップはありそうな爆乳美○女のお尻にブッかけました。