007 旅路 今回は大長編です。おとちゃんの地元を飛び出して大自然に囲まれた貸し切り温泉施設を訪れます。そこでおとちゃんと露天風呂をじっくり満喫。自然光に映えるまだ一度も汚されてない裸体をたっぷりと映像におさめました。 「今まで一度もブラのサイズ計ったことない」と言い、いつもスポーツブラしかしてこなかったおとちゃん。そんな彼女の「はじめての下着採寸&購入」を敢行しました!地方の某百貨店を訪れ下着専門店にてバストサイズを測ってもらい、最適なサイズの下着をプレゼントしました。購入に至るまでの様子や購入後の初々しい反応もバッチリ収録しています。 その後もちろん買ったばかりの下着着用チェック。からの処女によるおちんぽシコシコサービス。買ったばかりの下着に包まれたおとちゃんの初々しい処女ボディに密着し、あどけない笑顔に見つめられながら気持ち良く精子を発射させてもらいました。 しばしの休憩の後は処女喪失チャレンジ。今までの過程からおとちゃんの処女喪失に必要なのは「リラックス」。今回の動画を見てもらえるとわかると思うのですが、終始おとちゃんはリラックスしており、僕との会話も非常に自然。冒頭のドライブは1時間半にも及びますが、ほぼほぼ会話が途切れることはなく、常に楽しそうな語り口から何度も笑顔をこぼしています。 「クリハメさんなら処女を捧げてもいい」という段階から「クリハメさんに処女貰って欲しい」まで進展していることを確信し、彼女の処女膜を本気で破りにいきます。 結果がどうなったかはぜひ本編でご確認ください。
公開日: 2026年9月19日
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007 旅路 今回は大長編です。おとちゃんの地元を飛び出して大自然に囲まれた貸し切り温泉施設を訪れます。そこでおとちゃんと露天風呂をじっくり満喫。自然光に映えるまだ一度も汚されてない裸体をたっぷりと映像におさめました。 「今まで一度もブラのサイズ計ったことない」と言い、いつもスポーツブラしかしてこなかったおとちゃん。そんな彼女の「はじめての下着採寸&購入」を敢行しました!地方の某百貨店を訪れ下着専門店にてバストサイズを測ってもらい、最適なサイズの下着をプレゼントしました。購入に至るまでの様子や購入後の初々しい反応もバッチリ収録しています。 その後もちろん買ったばかりの下着着用チェック。からの処女によるおちんぽシコシコサービス。買ったばかりの下着に包まれたおとちゃんの初々しい処女ボディに密着し、あどけない笑顔に見つめられながら気持ち良く精子を発射させてもらいました。 しばしの休憩の後は処女喪失チャレンジ。今までの過程からおとちゃんの処女喪失に必要なのは「リラックス」。今回の動画を見てもらえるとわかると思うのですが、終始おとちゃんはリラックスしており、僕との会話も非常に自然。冒頭のドライブは1時間半にも及びますが、ほぼほぼ会話が途切れることはなく、常に楽しそうな語り口から何度も笑顔をこぼしています。 「クリハメさんなら処女を捧げてもいい」という段階から「クリハメさんに処女貰って欲しい」まで進展していることを確信し、彼女の処女膜を本気で破りにいきます。 結果がどうなったかはぜひ本編でご確認ください。
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作品ID: Myfans 517d7d4b-12d3-434a-b7a9-91e402b256ff
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013 進展 前回ついに処女を卒業したおとちゃん。 心なしか会ったときの表情が明るく、何かつきものが取れたかのように印象が変わった。 「良かったらどうぞ」 いつも通り迎えに行くと何とおとちゃんからサプライズのプレゼントをもらった。これには正直驚いた。 変な話おとちゃんは非常に受け身で、向こうからこちらに対して何かアクションを仕掛けてくるというのはほとんどなかった。そんな中自らの意思でプレゼントを用意してくれていたというのは全く予想だにしていなかったし嬉しいというよりもビックリが勝っていた。 こういうのは内容の良し悪しではない。その気持ちが嬉しい。心からそう思った。 いつも通りホテルへ向かう道中は他愛もない会話をダラダラと。別に面白いとか面白くないとかそういうのはなく、とにかくダラダラと話す。関係性が深まったからこそ許される独特の空気感が醸成されている。 この日は最初に訪れたラブホがまさかの満室でプラスで移動時間が発生してしまい、実に40分もの時間車移動しているが、その間会話に困るとか空気が悪くなるということはなく、何の変哲もない日常の時間を過ごしている感覚だった。 理想としているのはこういう関係性かもしれない。 ウェットでもなく、ドライでもない。 二人でいつものように他愛もない時間をダラダラ過ごす。 一見無益で無駄な時間のように思えるが、それこそがかけがえのない幸せなのかもしれないなどと思った。 ---- 友達のような関係性に見えて友達とは決定的に違う。 それは身体を重ね合うから。 おとちゃんの身体はいつ見てもキレイ。 まだ自分しか犯していない領域を今日も犯す。 ようやく最難関の処女卒業を達成した後であるのは非常に気が楽で、ここからは今まで以上に積極的におとちゃんの開発を進められる。 指入れやおもちゃの刺激を多めに与える。 「何も感じない」から「くすぐったい」まで進化。 上手く当てると甘い吐息が漏れるのが聞こえる。演技ではなく散々開発した挙句到達した「喘ぎ声」はAVのそれよりも何倍もチ〇ポに来る。 挿入も全く問題なし。挿入る瞬間に苦痛の表情は見られるが一度成功しているからかこちらを信じて侵入を受け入れる心構えが整っていた。 正常位、バック、騎乗位、からの正常位、そしてフィニッシュ。 普通だったら当たり前に進む流れ。おとちゃんにとってはずっと当たり前じゃなかった。 まだ動きは大変ぎこちないし気持ち良さは開発の余地大いに有り。 しかしまごうことなき「セックス」をこれまでとは比べ物にならないほどスムーズに展開できた。 これからも二人の時間を大切に、ゆっくりと進んでいこう。 ―このときはまだそんな呑気なことを考える余裕があった― =====
012 卒業 ついにこの日が来ました。 「処女卒業」 これまで15回会って毎回チャレンジし続けてきたのに失敗し続けてきたけれどついに念願叶いました。 今回はおとちゃんシリーズ史上最長の3時間52分! いつも通り待ち合わせ場所で会ってから最後帰り送り届けるまで全シーン収録。本番シーンで前戯から挿入・発射に至るまでの過程はほぼノーカットで収録しています。 「痛い…!」と何度も叫びながらも「ここで逃げたら一生できないと思うので頑張ります」と苦痛に耐えながらクリハメのチ〇ポを徐々に受け入れていくシーンはもしかしたら人によっては見るのがツラく感じるかもしれないけれど非常に見応えがあるしおとちゃんの健気さに心打たれるシーンでもあります。 挿入後はしっかり大きさを慣らしてから徐々に動きを加え、最終的には射精にまで至ります。 おとちゃんとは15回目の密会を重ねて初めて「セックス」をお届けすることができました。 彼女にとってはかなりの苦痛と忍耐が伴いましたが、終わった後はどこかホッとしたような様子が見られました。本人の中でなかなか処女卒業できないことがコンプレックスになっていたようなので、そこを解消するお手伝いができて良かったと思っています。 ぜひ「運命の瞬間」をその目で見届けてあげてください。
011 二人 「おとちゃん家連れてってよ」 ふとしたタイミングで打診してみたら意外とすんなり「いいですよ」と返事が返ってきた。 おとちゃんと初めて会ってから数か月が経過したが未だにおとちゃんは処女のまま。指挿れやおもちゃ挿れは十分可能になっているので物理的にはもうチ●ポも挿入っていいはず。 おそらく心の準備が追い付いていない。 「セッ●スはこわいもの」 「こんな大きいもの挿入るわけがない」 「挿入るとき絶対遺体に決まってる」 そう思い込んでしまっている。実際ローションしっかり付けて指2本は挿入るのにチ●ポを挿入れる段になったら途端におびえて腰がすくんじゃッて入り口を突破することすらできない。 そんなおとちゃんの恐怖心を取り払って安心してクリハメのチ●ポを受け入れてもらうには環境を変えるしかなかった。 いつも生活しているおとちゃんの家だったらそれが叶えられるだろうと考えた。 さらにはいつも通りの日常を送り、その延長線上にえっちを持ってくれば、いつも以上にリラックスしてえっちに臨めるだろうと。 かくしておとちゃんの家に初めてお邪魔させてもらうと共に、こうこうのとき料理部だった経験を活かしてご飯を作ってもらうことになった。 まずは近所のスーパーでお買い物。実はおとちゃん近々引っ越す予定があり、部屋は引き払う直前。調理器具やら寝具やら何もかも不足しているようで、かなり大量にお買い物をすることに。 必要な食材や雑貨等を買い揃えおとちゃんの自宅へ。 豚と玉子の炒めものと大根のコンソメスープを作ってくれた。料理を作っている間は終始楽しそうで、本当に料理好きなんだなぁと感じる。 ちょっと作り過ぎちゃったみたいでおとちゃんは食べ切れる心配していたけど、味は絶品で難なく完食。 食後は台所のお掃除や食器の洗い物・片付けなどを済ませてその後はお風呂。もちろん一緒に入浴。こういうのもすっかり慣れてきたなと。 お風呂から上がってちょっとのんびりした後は自然と親密な雰囲気に。今日は何だかいつもと違って「さあえっちするぞ」というよりは、日常からの流れでだんだんエッチモードに入っていくという感じ。おとちゃんの表情も緊張というよりは期待と不安の入り混じったドキドキ感といった感じの、プラスともマイナスとも言えない曖昧な雰囲気が感じ取れる。 キスやボディタッチはいつもよりも丁寧に。前戯もいつも以上に丁寧に施した。 カメラも今日は手持ちせずに定位置に固定したまま二人の時間に没頭する。 きっと撮影とか関係なしに出会っていたらこんな風に夜を迎えていたのかもしれない。 そう思いながらガチガチに勃起したチ●ポを、未だに貫通経験のないおとちゃんの新鮮な処女ま●こにあてがい、一気に力を込めた。 ===== 続きは本編でご確認ください。
010 原点 いつも通りの待ち合わせ場所に迎えに行って行きつけのラブホに向かう。 ここまでは普通の恋人やセフレと変わらない。 唯一違うのは「まだ一度もセッ●スに成功していない」ということ。 おとちゃんは正真正銘の処女。挿入経験がないだけでなく、最初にクリハメと会ったときには男の裸すらまともに見たことがないくらい男性経験に乏しかった。 家庭環境が厳しく親の借金返済を全面的に手伝わなければ暮らしていけないほどの不幸な境遇。プライベートで男性と出会ったり遊んだりすることもままならないぐらい忙しい毎日を送っていた。 そんな子が何の因果かクリハメと出会って処女卒業に向けてえっちな特訓に励んでいるというのは何とも不思議な状況である。 試せることはとことん試した。 スタンダードなセッ●スの行程を踏むところから、潤滑ゼリーを使うのはもちろんのこと指やおもちゃを無理のない範囲で使用して本番の挿入がスムーズになるように手を尽くしたり、マッサージのプロを呼んできて心身共にリラックスさせてみたり、何度も会話やデートを重ねてクリハメに対する安心感や信頼を醸成してみたり。 それでも卒業には至らず。どうしても挿入時に身構えてしまったり反射で逃げてしまったりというのの繰り返し。 そこにあるのはやはり「怖い」という気持ち。これを乗り越えられない限り卒業は難しそう。 今回はおとちゃんの不安がピークに達していたらしく、途中で「怖い…」と涙をにじませてしまった。 そんな状態でむりやりするわけにもいかず、おとちゃんのメンタルケアの時間を多く取った。 それでも心の底には「ちゃんとえっちできるようになりたい」「将来好きな人と気持ち良いえっちがしたい」という気持ちがあることは間違いない。 === 今回の映像ではそういった紆余曲折も含めてクリハメとおとちゃんのやり取りを包み隠さずほぼノーカットで収録しています。 もしかしたらエロさや激しさみたいものは足りないかもしれません。ですがこれがクリハメとおとちゃんの関係性のリアルです。 実際のセックスの現場でもこういう状況はいたるところで発生しているのではないでしょうか。全てのセックスがスムーズに行くわけではないし、女の子が脱げばドエロくなるわけでもないのです。もちろんそんなことは皆さんご承知おきのこととは思いますが。 おとちゃんシリーズは他の作品とは違い徹底的に「リアル」を追求しています。他の人であれば絶対カットするところや、没にしてもっと良い映像が撮れたもののみ公開するところを、全て明け透けに公開していきます。 そしてこれは以前から申し上げていますが、いずれおとちゃんは処女卒業に成功しますし、最終的に誰かの子を妊娠します。そこは確定している未来です。 ぜひそこに至るまでの生々しい過程を味わっていただけたらと思います。
009 原点 前回Cの友人のご協力によりマッサージで身体をほぐしてからの本番チャレンジをしたけれども失敗。 それから一週間後、再び二人きりで会うことになった。 この日は雨が降っていたのだが、待ち合わせ場所に現れたおとちゃんは傘を差していなかった。 「傘がすぐ取り出せるところになくて、それ取り行く時間ないし、そんなザーザー降りでもなかったけん、そのまま来ました」 予想通りと言えば予想通り。2回目に会ったときにパジャマで現れたり、毎回上下違う下着つけてる上に上はスポブラで下はお姉ちゃんからのおさがりのブカブカのパンツだったり、なにかとズボラムーブが目立つのがおとちゃんの特徴。 見た目や雰囲気からすると几帳面で細かいところしっかりしてそうなのに、人は見かけによらない。 前回のマッサージ回の感想を聞いたところ、マッサージ自体はとても良かったみたい。若いとはいえ毎日激務で心身ともに疲れが溜まっていたので、本格マッサージ効果はそれなりにあったようだ。 性器に関しても既に指2本挿入は難なくできるようになっていることから「身体的には十分挿入可能」というのは明らかだった。 そうなると残りは精神的な部分。「チ●ポ挿入れるのが怖い」という思いを取ることが最重要。 そのためにできることは、おとちゃんに挿入は怖くないのだと理解してもらうことと、クリハメ自身に今以上に親しみを持って慣れてもらうことだろう。 前者に関しては「出産の痛みと比べたらセッ●スの痛みは大したことない」だとか「痛みを乗り越えた先には大きな快感が待っている」などの説明を行った。 後者に関してはもう既に12回も撮影を実施していることからかなり打ち解けてきているのは確実。実際に会う回数を重ねるごとに日常会話がスムーズにできるようになっているし、クリハメと会っているときのおとちゃんの表情は柔らかくなってきている。 裸で身体を重ね合うことも、お互いの性器を見せ合ったり触れ合ったりすることにももはや抵抗感は全くないと言っていい。 そうなると下手なことはしないでこのまま共に過ごす時間を重ね続ければ、いつかはなるようになるだろうという楽観的な考えが前面に出てきた。 ということで、今回は「おとちゃんと親密な雰囲気を作りながらじっくり開発していく様子をノーカットでお届け」していく。 まだセッ●スの本番に不慣れな普通のカップルがお互いの緊張をほぐしながら徐々にセックスの密度を高めていくリアルドキュメンタリー。 映像的には刺激がないかもしれないけれど、他の誰よりも「リアル」な映像になっていることはお約束できる。 ぜひ気長におとちゃんの成長を見守ってあげて欲しい。
008 按摩 知り合いのマッサージ師に協力してもらっておとちゃんに性感マッサージをして身体をほぐしてもらった後処女卒チャレンジを敢行。その流れでちゃっかりチ〇ポ両手に持ってもらってダブル手コキしてもらって処女なのに同時に日本のチ〇ポの精子を搾り取ってもらいました。 最初は処女卒業だけが目的だったはずなのに気付けば処女のまま性体験がどんどん深まってます。毎回戸惑いながらも頑張ってクリハメの要求に応えてくれるおとちゃんが可愛くて可愛くて仕方ありません。どうぞ今後もおとちゃんの成長を見守ってあげてください。
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